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ハンダの話

今日は会社の連中と飲みに行っていた。
話の流れで『ツンデレ喫茶』の話題を出したところ、一人、ものすげー
勢いで食いついてきた。 つーかアツく語り始めた。

その後輩、目を輝かせながらツンデレとはどうあるべきかをとうとうと語っている。
やっべ~takerockさん、押しちゃいけないスイッチを押してしまったようです。

さて、今日はハンダの話でも。
ふじさんのブログでハンダについて語られていたのでちゃっかり乗っかることに
する(笑)。
エフェクター自作をする方々にとって、どんなハンダを使うかってのは結構重要
なファクターだったりする。

最も有名なのは"Kester44"だろう。
更にヴィンテージモノのハンダは音色が違うだとか、そういった類の話はよく聞く
訳だ。正直オイラはそこまでの違いは全く分からない訳で。

パーツにしてもそうなのだが、ある程度以上の品質だったらそれなりのサウンド
は確保できてるんじゃないのー的なアバウトさで突き進んでいる訳ですよ。

そんなtakerockさん、今使っているハンダは日本アルミットの"KR-19"という
ハンダだ。
以前はKester44を使用していたのだが、アキバで"KR-19"のハンダがリールで販売
されていたので買って使ってみたところ、Kester44より明らかに使い勝手が良い
訳ですよ。

Kester44はハンダのノリが悪く、イモハンダになってしまうことが往々にしてあった
んだが、アルミットのKR-19はさくさく溶けてばっちりノってくれる。
サウンドだが、正直違いがさっぱりわからん(笑)。
kester44との違い?何それ?的な。

ネスカフェ並みに違いの分かる男なら分かるんだろうか。
少なくともオイラは分かんないのでアルミットのKR-19で十分だと思う訳ですよ。
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Author:takerock
博多で活動するON THE EDGEのギタリスト。ギターやベースのリペア、エフェクター製作などなんでもこなす便利屋さん。

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